売りたい

引渡しまでの簡単な流れをつかみましょう
不動産買取の流れ
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- 売主様の状況にあった買取方法をご提案
- 不動産の買取は、お客様のご事情スケジュール等によって買取方法は変わってきます。
売主様の不動産がどれ位の価格で売れるのか、ローンが残っている物件を売るにはどうすればよいか、税金や手数料といった諸費用がどのぐらいかかる等について売主様の状況にあった買取方法をご提案させていただきます。
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- まずは査定を依頼してみましょう
- 不動産買取の第一歩は、その不動産がいくら位で売れるのかを調べる価格査定から始まります。
売却を決めている方はもちろん、売却を考え始めたばかりの方や買い替えを計画されている方もまずは査定を依頼してみましょう。売却金額の目安を知ることで次のよりよい計画を進めることができます。
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- お話を伺い、より正確な査定
- 対象の不動産について売主様から直接お話を伺います。
- その際、現地や周辺環境の調査、建築法規や権利関係の調査、周辺の売出事例、成約事例などを調査し、より正確な価格査定を行わせていただきます。
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- 売主様が全てご確認・ご納得の上、売買契約
- 売主様と当社が売買条件で合意しますと売買契約を結びます。通常は売主様に当社、営業所で売買契約書の説明をさせていただくことになります。
売主様は当社より契約手付金(代金の5%~10%程度が一般的)を受領し署名、捺印をして売買契約は成立します。
- 売買契約の際には登記簿の内容と違いないか、手付金などの前金の金額、代金の支払い方法や引渡しの時期など細かい項目が書かれています。全てご確認・ご納得の上、署名捺印するようにしてください。
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- 残代金の受領日までに各種手続き完了し、引越し準備
- 残代金の受領日までに引越しや公共料金の清算などを済ませ当社へ引き渡せる状態にする必要があります。引越しは契約時に約束した状態で行わなければなりません。
- 引越しのスケジュールをしっかり確認しておくことが大切です。
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- 残代金の受領と同時に物件(鍵)の引渡し
- 契約に定めた内容で物件の引渡しを行います。物件の状況を改めて確認しておきましょう。残代金の受領と同時に物件(鍵)の引渡しを行い売買契約は全て完了します。
売主であるお客様に以下のような書類をご用意いただきます。

- ・「権利書」(所有不動産の内容確認、及び所有者の移転登記時に必要です)
- ・「実印」(共有者がいる場合は共有者分も必要です)
- ・「印鑑証明」(共有者がいる場合は共有者分も必要です)
- ・「住民票」(現住所と登記上の住所が異なる場合。共有者がいる場合は共有者分も必要です)
その他にも書類が必要になる場合もありますが、担当者から事前に詳しく説明させていただきます。
売主様は当社より残金を受領して当社に買取物件のカギを引き渡し取引は終了です。